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対VF用VF

主人公ハヤテ・インメルマンらが所属するケイオス側の機体「VF-31 ジークフリード」のライバル機「Sv-262:ドラケンIII」を紹介します。

スペック

wiki参照

Sv-262 ドラケンIII
所属 ウィンダミア王国軍
設計 SV・ワークス
製造 ディアン・ケヒト社
全高 5.74m(ファイター)
16.61m(Ba型バトロイド)、15.78m(Hs型バトロイド、頭部ビーム機銃含まず)
全長 17.26m(Ba型ファイター)17.54m(Hs型ファイター)
全幅 12.72m(Ba型ファイター)、13.00m(Hs型ファイター)
空虚重量 9,782Kg(Ba型)、9,810kg(Hs型)
エンジン (主機)P&W/RR/LAIステージIIG熱核タービンエンジン FF-2999/FC2×2
(副機)P&W高機動バーニアスラスター HMM-10A
総合3Dノズル(2基のエンジンの合同可変ノズル)
エンジン推力 (主機)1,955kN+×2(宇宙空間瞬間最大推力、
リヒート・システム作動時にBa型は25%、Hs型は30%近いオーバーブーストが可能)
最高速度 M5.8+(高度10,000mにおける耐熱限界速度、ノーマル仕様のまま衛星軌道上に進出可能)
ISC 新星/LAI ISC-T021G (作動時は設計最大荷重30.8Gでの加減速機動が可能)
攻撃兵装 マウラーROV-76 対空ビーム機銃×2
ラミントンLM-27C 27mmリニアレールマシンガン(ミニガンポッド)×2
ゼネラル・ギャラクシーGBP-35A ビームガンポッド×1
DAS-03k アサルトソード(ドラケンファング)×1(Hs型のみ)
防御兵装 左腕防弾シールド×1
ゼネラル・ギャラクシーSW-2501 エネルギー転換装甲SWGAシステム
ゼネラル・ギャラクシーVPB-211R ピンポイントバリアシステム
ビフォーズESC-09G アクティブステルスシステム
ゼネラル・ギャラクシーPPS-28 チャフ・フレアー対光学兵器用スモークディスチャージャー
光学ステルスシステム
選択式装備 Sv-262専用スーパーパックシステム
LD-262S リル・ドラケン×2
ビフォーズAIMM-4Aカスタム マイクロミサイルポッド×4
乗員人数 1人
搭乗者 キース・エアロ・ウィンダミア(Hs型)
ロイド・ブレーム(Hs型)
テオ・ユッシラ(Ba型)
ザオ・ユッシラ(Ba型)
ボーグ・コンファールト(Ba型)
ヘルマン・クロース(Ba型)
カシム・エーベルハルト(Ba型)
ヴォルフ・グーラ(Ba型)

前作のマクロスFでは、ライバル機同士だった「VF-25 メサイア」と「VF-27 ルシファー」はほぼ同じ変形機構を兼ねそなえた姉妹機とされてました。

今作では、電子ジャミングや短時間限定の推力増強システム「リヒート・システム」を搭載することにより、ライバル機VF-31と差別化しています。

また、小型支援機「リル・ドラケン」を持っており、ブースターとしての役割を兼ねています。

搭乗者

キース・エアロ・ウィンダミア

「ダーウェントの白騎士」の称号を持つエースパイロット。
Δ小隊で唯一自身と渡り合ったメッサーを好敵手と認める。数度もの壮絶な空中戦の果てにメッサーに勝利しつつも、その力量に最大限の敬意と賞賛を示す。
フレイアと共鳴したハヤテに撃墜。

特殊な変形機構

新統合軍側の機体は両腕を並列に収納しているがこちらは直列配置を採用している。
コクピット後方から盛り上がっている背骨部分が両腕として変形できるようになっており、前半分が右腕、後半分左腕がなる。
主翼は変形したタイミングで裏表が反転し、バトロイド形態の時は左右のインテークが密着して胸部を、機首部分は内蔵されたカメラが展開することにより頭部を構成する作りになっている。

従来からのファンにどのパーツがどの部位となるか見破られないようにデザインされた模様。

まとめ

従来のVFと異なった変態染みた変形方法と設計コンセプト。小型支援機(ドローン)による分身機能。などメカ好きにはたまらない機体ですね。
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